商品の説明


重 量 ◆ 物重さ:約 2.5Kg
商品サイズ ◆ 高約:170mm 横約:170mm 厚約:80mm

レムリアンシードクリスタルは、ロシアやブラジルで産出されていましたが、今は、どちらも採掘しつくし、手に入れるのが非常に困難となっている水晶です。別名シンギングクリスタルとも言われ、石同士を軽くぶつけると、高くて綺麗な音がします。
ブラジルの採掘場では、土中に埋まっている形でレムリアンシードは見つかります。 水晶は通常クラスターとして発見されますが、レムリアンはまるで誰かが置いて行ったかのように単結晶(ポイント)で見つかるそうです。最初に発見されたレムリアンシードは、水晶の洞窟の中の砂の上にきれいに並べられていたと言われています。
レムリアンという名が示すとおり、このクリスタルは、失われた大陸とされる”レムリア大陸”と深いつながりを持ち、古代レムリア人がクリスタルという形に転生したもの、レムリア人の意識存在が変容して結晶化したものではないかと言われています。レムリアン文明は、非常に精神的文化の発達した、調和のとれた文明だったと言われ、ムー文明やアトランティス文明のもっと前に栄えたとされています。
水晶のポイント表面部分にバーコードのような縞模様(レムリアンリッジ)や、三角形の模様(レコードキーパー)が浮き出ている水晶で、これは古代レムリア人のメッセージであるとされています。ですが、レムリアンリッジの直線的な印象から、レムリア人の記憶というよりもアトランティスと関係があるのではないかと考える専門家もおり、その辺の真実は不明ですが、古代の情報を刻み込んだ水晶であるということは、多くのヒーラーや専門家で意見が一致しています。
レムリアンは、1999年から2000年始めに発見されました。それは偶然ではなく必然的に、この時代に何かしらのメッセージを伝えようと現れたのではないかと言われています。

●レムリアンシードとはクリスタル(水晶)の一種で、表面にまるでバーコードのようなしま模様(レムリアン.リッジ)が浮き出ているのが特徴。このしま模様は古代人のメッセージであるとされます。透明度の高い石なのですが、この模様が出ている面は、まるで磨りガラスのような手触りです。

●これだけ特殊な石はあまりなく、特に今、ニューエージャーの間ではエレスチャルと並ぶ超人気の石です。

●[レムリアン]という名が示すとおり、このクリスタルは失われた大陸とされる[レムリア大陸]と深いつながりを持ちます。古代レムリア人がクリスタルという形に転生したもの、レムリア人の意識存在が変容して結晶化したものであると言われます。

●そんな風に聞かされると、管理人はついつい[またニューエイジャー達のたわごとだろ...]と懐疑的な気持ちが先立つのですが、この石に関しては、そんな途方もない話が[そうかもしれない]と思ってしまいます。それほどひと目見て神秘的な雰囲気を放っています。

●また、管理人はチャネラーではないので、石のパワーを直接的に感じることは少ないのですが、レムリアンシードを眉間や顔にかざすと、明らかにムズムズした刺激を感じます。それはある意味柔らかく、ある意味鋭い刺激です。

●通常、真っ直ぐ伸びたクリスタル.ポイントは、レーザー.クリスタルと呼ばれ、先端から強力なエネルギーを放つとされます。しかしレムリアンシード.ポイントの場合は、先端からエネルギーを放つと同時に、棒状の石の周りを囲むように、同心円状に柔らかな波動を放つといわれます。実際に手に取ると、確かにそうかもしれないと思ってしまいます。

●レムリアン水晶は、人類が20世紀末を迎えたころ、まずロシアで発見されました。ついでブラジルでも発見され、このページに掲載した石はすべてブラジル産です。ブラジル産の特徴は、うっすらとほんのりピンク色を宿していること。そのせいか、本当に優しそうです。このピンク色はレムリア大陸にあった山の鉄分が混じったためと言われています。

●しかし残念ながら、ロシアの鉱山もブラジルの鉱山もほぼ採掘を終了したそうで、今後また別の鉱山が発見されない限り、一瞬にして市場から姿を消す可能性もあります。

●レムリア水晶が世紀末になって突然現れたのは、人類に対してなんらかのメッセージを伝えるためではないかと言われます。

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